ポイント大好きっ子

あなたと行ったお店
あなたと食べたご飯
あなたと過ごした日
全てが『あなたと…』

隣にいるのは別の人.
それでも全てを
あなたと被らせてしまう.

別の人なのに
気づけば
あなたがしてたことを
ねだってしまってる.

悪いと思っても
あなたといる気分に
なってしまってる.


あなたに似てる姿の人みると
目で追ってしまう自分

ブルガリブラックの匂いに
過敏に反応してしまう自分




いつになったら
前に進めるのかな?

あなたはもう
あたしのこと
なんとも思ってないのかな?


別れて半年
1日たりとも
忘れたことはないんだよ.

叶わないって
わかってても
毎晩願うんだよ.
もう一度
あなたの隣で笑いたい.

そんなあたしを
あなたは笑いますか?
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あなたと出会って、あなたと過ごしてきた時間

色んな出来事があったね・・・・・私は何度もあなたの前からいなくなった・・・・でも、あなたは待っててくれた

戻ってきた私を、あなたは優しく抱きしめてくれた・・・

私はそれに甘えていた・・・

そして、また離れた。

そして、もう、引き返せなくなった


もう、あなたは私に会ってはくれないのだろうか

こんな私を・・もう、あの時のように・・抱きしめてはくれないのだろうか


もう、無理・・かもしれない


お互い、別の人生を歩きだしてしまった・・・・


全ては私が悪い


裏切ったのは私



でも、もう一度・・会いたい・・・

会いたくて・・たまらない


戻れなくても、少しの間、あなたに抱きしめてほしい


一緒になることが無理でも


次に生まれ変わったら・・・もう一度あなたと出会いたい


今度はあなたのそばから離れない


だから・・・また私を選んで・・・

私はあなたをずっと待ってる


今もこれからも・・・・ずっと・・・・


愛しているから



いっぱい傷つけて・・・いっぱい苦しめて・・


ごめんなさい

あたしじゃあなたを幸せにしてあげれないんだね
あなたを幸せにできるのは世界のセフレでたった一人

それは紛れもなく
あたしでも他の誰かでもなくて
あなたの好きなあの人なのね

それでも
あたしは大好きです

だって
あたしのこと幸せにできるのは
あなただけなんだから

その笑顔が心底いとおしいと思う
その笑顔が脳裏に焼き付いて
忘れることなんてできないの

一分一秒でも
あなたのこと想わなかった日はないわ

待ってるなんてできればしたくない

けれど
気付かれないように
あなたの幸せを願いながら
想うことはいいでしょう?
だから許してね

あなたしかいない
そう思ってしまうのは駄目なのに
これから先あなた以上なんて現れないのよ
未来を見透かすように
それだけは神待ち 掲示板だから

あなたが
あたしの
全てです
月明かりに照らされたテラスで 君は謡うだろう~星に導かれた夜…明日の目覚めの時~新しい世界の始まりに期待しながら 君は謡うだろう~二人が出会い同じ時を過ごした場所で 君は謡うだろ~想い出の中~二人の未来が繋がっている事を祈りながら 君は謡うだろう~ つないだ手の平。 逢わせた体温。 そばにいるね? そばにいるよ? お互いを確かめ合うように。 お互いをつなげ逢うように。 しっかりと繋ぐ。 ふと見つめ合う視線。 柔らかく眼差しや、 強く求める。 お互いを紡ぎ逢うように 温かく見つめ続ける。 貴女がそばに居てくれる幸せ 貴女と供に居られる幸せ そばでずっと抱きしめ続けるよ? 愛しいから。
夜の波を追いかけて 冷めたコーヒーを飲み干した 時計の針の後ろには キミの思い出 手に入れたくて こっそり買った 話したことを具現化して キミを確認する 私を救うDはあと3つ 熱くて飲めない あたしは猫舌 慣れない習い事 カレンダーめくり できない約束 口の中に溶かした オレンジに波打つ黒いライン イコールキミだ 冷たいコーヒー飲み干した 越えちゃいけないライン 引いてくれたんだね君は謡うだろう~目覚めの時 君は謡うだろう~朝焼けの空の下 君は謡うだろう~雑踏の中で 君は謡うだろう~青空の下で輝く太陽を見上げながら 君は謡うだろう~光りと闇の狭間の世界の中 君は謡うだろう~
小学校3~4年にかけて寝るとき手に違和感を感じていました
寝るときすぐ手に違和感を感じたり

ふいに夜中の3時くらい(丑三つ刻)に違和感に
襲われ目が覚めたり・・・

それも決まって左手だけ

違和感を表すなら

真綿で左手を巻いて
その上から左手全体を軽く圧迫したような感じ

その感覚がものすごく嫌で洗面所に行って
よく夜に手を洗っていました

霊視できる人が言うには、左手を見えない方に握られている
とのこと


今はめっきり少なくなったけど
1年に1回は必ずこの感覚に襲われて目を覚ます

もう完全に慣れっこになって気にしなくなってしまったけど


デオデオでのバイトでレジをしていた時の話。

私『お客様、デオデオカードはご入会されてますでしょうか』

客(おばあちゃん)
『何?ん?あーあるよ!持ってるよー!』
『こっちはゲオゲオって言うんだね』

私『‥ん?』





おばあちゃんが出したカードはゲオのカードだった!
(・∀・)
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